自分の考え、ちゃんと言葉にしていますか?
はじめまして!
2010年度入社
営業部東日本クラウドグループの萩原(はぎはら)です。
東日本…そうなんです、東京勤務メンバーの1人です。
採用サイトの社員ブログ…ということで、さてどんなお話をしようかな…と
前回・前々回のブログを眺めておりました。
窪川さん、片野君が共通して感じていることは
「やりたいことが出来る環境を与えてくれる会社に出会った。」
ということなんですね。
せっかくなので、私もここに観点をあてて別の切り口からこんなお話を
しようと思います。
(東京でのお話はまた機会があった際に…)
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シナジーマーケティング=自分がある人の集まり
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"どうして、やりたいことが出来る環境なんだろう"
そんなことを考えてるうちに気づいたことなんです。
シナマケの社員に共通して言えることは、
自分の意思を持って、その想いを発言しているということだったのです。
日常生活の中でも、なんとなく場の雰囲気で話の方向が
定められているような時ありませんか?
そして、なんとなく自分の流されている時、ありませんか?
シナマケの社員は、そんな時も自分の中で腹落ちしなければ
しっかり自分の考えを伝えているように感じます。
時間がかかっても、お互いが納得するまでとことん話をしているような
気がします。
「やりたい」「こんなこと出来たらいいんじゃないか」という
意見があれば進んで発言しています。
それが受け入れられる雰囲気がここにはあります。
ただ、文句ばっかりわがままばっかり言っていても意味がありません。
きちんとそこに自分の考えと想いがあるから、その発言に意味をなすのだと
思います。
よって、やりたいことが出来ることに変わるんですね。
私は就活をする中で、どうしても周りが気になって自分が見えなく
なることがありました。
ありきたりな話、よくあるお決まりフレーズを話した面接もありました。
ただ、そこに一切個性はなく、もちろん結果もついてきませんでした。
シナマケの面接では、「自分」を話すことができました。
だから、今私はここにいるような気がしています。
まだまだ流されることもありますが、ここにいると日々そんなことを
意識させられています。
"自分の考えを持つ、そして伝える"
日常のほんの小さな会話の中でも意識してみてください。
これが出来れば、新たな道が開けるかもしれませんよ!
では、次はまたバトンを大阪へ戻します!
同じく1年目の西川君!
シナマケの落語家といっても過言でない彼は、
どんなお話を聞かせてくださるのでしょうか…?
次回もお楽しみに~!

