社会人と学生は何が違うのだろうか。覚悟だろうか、顔つきだろうか。それとも時間の使い方だろうか。
社会に出て行く狭間の時期に誰でもこんな疑問を抱くのでは無いだろうか。無論、私もその一人でした。

ここで一つ考えてみてください。就職という道を選び、就職活動をしている皆さんは何故働こうとしているのですか。

答えは人それぞれあるでしょうが、明確に言える方は少ないのでは。というわけで今回のblogテーマは(働くって何だろう)にします。自分なりに一丁前に綴ろうとおもいます。良かったら目を通してやって下さい。よろしくお願いします。

まず最初に、私が働く理由は生きるためです。だって稼がないとご飯すらたべれませんしね。
でもそんな働きかたってつまらないと思いませんか。働く理由=生きる為。なんて。
私は、働く理由=生きる為+人生の太くする為だと思っています。何のことか分かりにくいでしょうから、もう少し読み進めて下さい。


まず働くことは受け身ではなく能動的に捉えるべきです。働かされるのか、働くのか。もし会社の中で働くことにマイナスの要素を感じるなら、就職活動なんてやめてしまって自分なりの夢を全力で追いかければいい。何たって人生二度なしですから。まだまだ若いですしね。

そして会社に入って働こうと決めた皆さんは何を得たくて就職活動をしているのですか。もし何も思い浮かばないのであれば、早急に夢や目標を決めてください。その過程に社会で働いて得たいものがあるはずです。
私の場合、なぜ働くのかというと目標の通過点がシナジーマーケティングで働くだったからです。
私の夢や目標は沢山あります。その根源にあるのは、ただのエゴになりますが、人生満足しきって死ぬことです。満足するには、自分を幸せにしなければなりません。自分の幸せは、自分以外の人からもらえます。つまり自分以外の人を幸せにしたら自分も幸せになります。では、自分以外の人を幸せにするには。そこに私の1番の目標があります。具体的にはまた縁があったらお話します。すいません。

その目標を細かくたどるとシナジーマーケティングで働くということになりました。つまりシナジーマーケティングで働くと夢に一歩近づける。ということになります。どの位近づけるかは自分次第ですが。

以上になります。タラタラした文章ですいません。言いたいことは伝わりましたか。念のために簡単にいうと、働くことは人生の目標の経過のうちにあるんだということです。

就職活動中の皆さんの参考になれば幸いです。
因みに恋愛以外なら何でも相談にのりますよ。連絡待ってます。


Synergist12 佐々木翼 座右の銘 人生二度なし

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こんにちは!
2012年度新卒内定者の松井千明と申します。

現在、企画制作グループ(Web制作をプロデュースする部署)でアルバイトをさせて頂いています。

今回は、【私と内定者】ということで…


似顔絵を書きました!いつもニコニコ笑顔な素敵な内定者仲間です!


はじめて内定者仲間に会ったときは、人生で一番じゃないかというほどに緊張しました。

みんな凄く大人。しっかりしていて、私、邪魔!?どうしよう!と。

敬語のほうがいいのかとか、みんな難しい話してるけど全然わかんない!と。
劣等感でいっぱいになってしまっていたのを覚えています。

しかし、「内定者のみで行く旅行」や「内定者研修」を通し、内定者のそれぞれに不安があり、それ以上に大きな夢を持っていることを知りました。それからは「みんなに負けないように、もっと頑張ろう!」と思えるようになりました。

週に一度お世話になっている社内のアルバイトでも同じです。毎回自分の出来なさ具合に落ち込みますが、それ以上に「勉強しよう!」という気持ちなれます。


就職活動を進めていく中では、劣等感を感じる場面が多くあると思います。
しかし、劣等感ではなく、向上心!そんな気持ちにさせてくれる内定者と、シナジーマーケティングの社員さんに会いに来てください!

みなさんこんにちは。


2012年シナジーマーケティング内定者の中馬梓です。
先日までCRMサービス部でアルバイトをしていました。

私は「就活こんなことしてました!」についてお話したいと思います。
みなさんの就職活動にちょっとでも刺激を与えられたら幸いです。

●就活こんなことしてました!
私は大きな就職サイトを利用して行う就職活動に不安を感じていました。たったワンクリックで企業にエントリーができて、選考へ進んでいくことが当たり前となっていますが、その方法では埋もれてしまう気がしていたのです。

昔は企業に電話をしていたとか応募はがきを送っていたと聞きました。その方が声も聞こえるし、その人の字を見て熱意も伝わるような気がしました。そんなふうに自分らしさを伝えられるやり方はないかなーなんて考えていました。
そんなとき大阪の中小企業ばかりを紹介する冊子と出会いました。
そこにはHPがなかったり、社員3名程の規模であったりと様々な中小企業が掲載されていました。そのなかから気になる企業をピックアップしてなんとか連絡を取ろうと試みました。

HPがなく電話番号が分からない企業もたくさんありましたが、私はいくつかの企業に連絡を取ってみました。そのうちの一社は社長さんがわざわざ時間を取って会ってくれました。新卒採用はしていないのに、です。

いつでも相談に乗るから、というその社長さんの言葉は強い自信になりました。必ずしも就職に結びつくかは分からないことでも、思い立ったらやってみる、そのスタンスはすごく大切だと気がつきました。

どうしようかなと迷ったらやってみる、それだけで人生変わるなと思わせてくれたのが就職活動でした。

ITの世界には全く知識がないまま飛び込みましたが、シナジーマーケティングは気にすることなく選考で私と向き合ってくれました。


よしやってみよう!
ぜひみなさんもトライする気持ちを忘れずに就職活動に取り組んでみてください。

こんにちは!
シナジーマーケティング株式会社2012年度内定者の川口直哉です。

今回ブログに投稿できる機会を頂き、「内定者から見たシナジスト」
というテーマで少しお話ししたいと思います。


★ 個性派揃いのシナジーマーケティング
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私は説明会で人事の北川さんに初めてお会いした時、お話はもちろん
のこと、そのキャラの濃さに衝撃を受けました。もうセミナーに参加され
た方はお分かりだと思います。


しかし、驚く事なかれ、シナジーマーケティングはそんなキャラの濃い
社員の方々の集まりなんです!内定を頂いてから飲み会やサークル
活動に参加させて頂き、いろんな部署の社員の方々とお会いする中で、

キャラが濃いと思っていた自分を上回る人ばかりで驚きました。
キャラが濃いと言うと語弊を生むかもしれませんが、「自分」というカラー
をしっかりと持っているという意味です。
良い意味で会社という枠にとらわれない、同じ会社の社員であるにも関わらず、
一人一人が全く違うカラーを持った集団だなという印象を受けました。

それは内定者にも言えることで、先日私の家に内定者が集まり新年会を
したんですが、集まった内定者と初めて話した母親はこう言いました。

「同じ会社の内定者やのにこんなにみんなキャラ違うの!!??」

この反応!私が社員の方々とお会いした時の反応と一緒なんです。

★ 「常に答えの無い課題に全力で挑むスペシャリスト」
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そんな個性派揃いのシナジーマーケティングですが、まだまだ何も知らない
ひよっ子ながら、ある共通点を発見しました。

それが「常に答えの無い課題に全力で挑むスペシャリスト」であるという点です。
お客様の満足、お客様が求める以上の企画、提案、デザイン、より良い
システムの開発など答えの無い課題を常に追い求めている人の集団なのです。
もちろんオフの時間の「楽しむこと」もとことん追求されてます!

私はそういう考えや仕事のスタイルとのマッチング、そしてそんな集団の中で
働く事によって自分自身が成長できると思ったのでこの会社に決めました。

指示待ちではなくて、自分が自分の意志で価値を創造していく。
自分がこうしよう!と思った事はさせてくれる会社です。
先輩方に負けないくらい自分の個性を発揮し、何か新しい自分なりの価値を
見出せるように頑張ります!

是非、皆さんもシナジーマーケティングの選考に進まれる際は、これは
言ったらだめだとか、こう言わないといけないではなく、自分のオリジナリティ
をうまく表現できるよう自然体で挑んで下さい。

みなさん、こんにちは!内定者の脇山です。

就職活動のアドバイスとかできるほどの人間ではないので、
私は、【私が就職活動でおかした大失態】について書きたいと思います^^

私が就職活動でおかした大失態は、
筆記で時計を忘れる?いやいや、いつもしてなかった。
寝坊?いやいや、寝坊したら即効諦めると思う。

そうです!一番の失態は、「面接で大泣きをした」です。

当時、私はあることですごく悩んでいました。
就職活動の事を、よくお見合いとか、恋愛にたとえますよね?
だとしたら、

「私は、どうして何人もの人に好きですと言わなければいけないのか?」

という事でした。

一人の人に好きですと言いたいけれど、
ふられたらという不安もあるし・・・
どうしたらいいのかなー??と。

就職活動は、何社にもESを送り、
何社もの面接を受けることになります。
例え、自分が本当に行きたいと思っていなくても、
少しでも興味さえあれば、受けますよね?

心から行きたいと思えない企業の面接が、
私にはいつしか辛くてたまらなくなっていました。
自分を偽っていることや、
本当に心から行きたい人が、私の代わりに一人落とされているのかって思うと、
申し訳ないと思いました。

そして、5番目に行きたいと思っている企業の面接の日は近づき、
面接の最後に「御社に私は本気で行きたいわけではありません。申し訳ありません。」と、
泣きながら伝え、その日を境に私はエントリーした企業の内、
本気で受けたいと思った企業以外の選考を全てやめました。

今思えば、就職活動の方法もすごく重要だったように思います。
私はシナマケの内定者から、
「他人の就職活動のスタイルが自分のスタイルとは限らない」
そんなことを学びました。

シナマケの内定者の中には、2社しか受けなかった者や、
募集がないのに、自分で電話して面接までこぎつけた者などがいました。


就職活動って、今の学生が多く行っている、
数多くの企業の説明会に足を運び、数多くの企業にエントリーし、面接を受け、
いくつ内定がもらえたか競いあうようなスタイルだけではありません。

そうではなくて、
自分のスタイルで就職活動を行い、
どれだけ自分にあった企業を見つけられるかが一番重要なんでしょうね。

みなさんも、自分にあった「就職活動のスタイル」が、
早く見つかることを祈っています^^

みなさんこんにちは!


2012年度新卒内定者の小松昇平と申します。
人事の小林さんから、内定者でブログ記事を書いてほしいという依頼があり、
内定者一人一つ、記事を書いています。


こういう内定者のブログでは、テーマが「就職活動のアドバイス」一辺倒に
なりがちですが、今回は少し幅を広げてテーマを選びました。色んな角度
から内定者を見て、就職活動中のみなさんに少しでもシナマケらしさが伝
われば嬉しいです。


というわけで、私は「社会人の心構え」について書いていきます。

私が思う社会人と学生の違いは、「問いに対する正解がない!」これに
尽きると思います。

最近の学生は、正解を求め、そのために情報収集し、情報を整理分析する
ことに長けていると思います。しかし、正解を求めるあまり、物事が発生した
その時点のみで、成功or失敗を決める傾向にあるのではないでしょうか?

そうではなくて、発生したことを自分に落とし込んで、もう少し中長期的に
正解にするための努力を重ねる、ということを意識すればいいのではない
かと思っています。

「行動して発生したことを正解にしていく。そのための努力を重ねる。」

これが社会人の心構えとして大切なのかな、と感じております。


話は変わりますが、社会人になるにあたって、アドバイスを受けた、ある
経営コンサルタントの方のお話が印象に残っているので、紹介させてください。

その方は入社当初、現場ではなく社内報の編集をさせられ、「こんな仕事
をするために俺は会社に入ったんじゃない」と感じた時期があったそうです。
上司に、「周りはしっかり見ている。ちゃんとしていないことは分かる」と叱責
を受け、社内報を書き直す日々が続きました。その経験から、次のようなこと
を思ったそうです。

「人が仕事を選ぶのではなく、仕事が人を選んでいる。仕事に選ばれるような人になろう。」
入社当初にできた仕事は、社内報の編集ぐらいしかなく、そこで社内のみなさん
から評価を受けることで、「もう少しレベルの高い仕事を任せてもいいな」と思わ
れる。そうして周りの信頼を得ることで次の仕事のチャンスが与えられる、という
ことを学ばれたそうです。

仕事が人を選んでいるという表現は、すごく新鮮でした。仕事に対して感謝の
気持ちを持とう、という意識は今までになく、大切なものを得た気がします。
私も、どのような部署についても、その部署で自分ができる最大限のことをして
いきたいと思っています。これがやりたい!と思ったわけではなく、この会社ならば
どんな形でも会社に貢献したい!と思って、入社することを決めた会社ですしね。


このブログをお読みのみなさんも、いずれは企業に就職されると思います。
そのときに、仕事に選ばれるような人間になる努力をしていけば道は開ける、
ということを頭の片隅に置いてくだされば嬉しいです。


以上、「社会人の心構え」いかがでしたでしょうか。


ご質問等ございましたら、facebookの採用ページ等にちょくちょく書き込んで
おりますので、お気軽にご連絡ください。


皆さまの就職活動が、実りのあるものになることをお祈りしております。

はじめまして!

2010年度入社、営業部西日本クラウドグループ1年目の西川です。

私の同期にも様々な思いがありシナジーマーケティングへの
入社を決めたのだと、このブログを通じて改めて知り驚いています。

さて、同期の仲間は
「やりたいことが出来る環境を与えてくれる会社に出会った!」
という観点から入社を決めたという話を書いてくれていますが、
私は少し違ったという話を書こうと思います。

私が入社を決めた1番の理由は働いている先輩社員に対して
「この人たちと一緒に働きたい!」と感じたからでした。

最初、この感覚は肌感覚に近かったと思います。
「ん?なんだかこの会社は違うぞ。
 一人一人の先輩方がかっこいいぞ。」

そして新卒採用の過程の中で多くの社員さんと話す
機会を与えてもらい、どんどんその魅力に引き込まれました。
会社に、社員に惚れていったといった感覚です。

そして実際、入社してその肌感覚は確信にかわりました。
シナジーマーケティングには尊敬できる先輩社員がたくさんいます。

本当は実名を挙げて何がすごいのか熱弁したいくらいですが、
さすがにブログでは問題があるかなと思い自重しておきます。
ただ先輩と話をしていて鳥肌が立つ経験ができることはお約束いたします。

私自身も「いつかは先輩みたいになりたい。」という憧れと、
憧れだけでなく「肩を並べて働きたい。」というこの二つの
気持ちが原動力になり、今を頑張れています。

もし就職活動の中で会社判断基準を迷っているなら、
「誰と働くか?」という視点を含めて考えることを
私はオススメします。

これから長い社会人生活で、多くの時間を過ごすのは
入社先の社員さんです。

自分が惚れこんだ人々と働ける。
私はその視点で考え、入社し一切の後悔はありません。

また先輩社員について話をしましたが、
私も今年から先輩になるわけです。

いつか入社してくる内定者に
「西川さんがいたから入社を決めました。」

なんて言われるような先輩になれるよう頑張ります。

次は私の同期で、現在東京で働いている
松井さんにブログをバトンタッチします。

では松井さん、お願いします。

はじめまして!

2010年度入社
営業部東日本クラウドグループの萩原(はぎはら)です。
東日本…そうなんです、東京勤務メンバーの1人です。

採用サイトの社員ブログ…ということで、さてどんなお話をしようかな…と
前回・前々回のブログを眺めておりました。

窪川さん、片野君が共通して感じていることは
「やりたいことが出来る環境を与えてくれる会社に出会った。」
ということなんですね。

せっかくなので、私もここに観点をあてて別の切り口からこんなお話を
しようと思います。
(東京でのお話はまた機会があった際に…)

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シナジーマーケティング=自分がある人の集まり
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"どうして、やりたいことが出来る環境なんだろう"
そんなことを考えてるうちに気づいたことなんです。

シナマケの社員に共通して言えることは、
自分の意思を持って、その想いを発言しているということだったのです。


日常生活の中でも、なんとなく場の雰囲気で話の方向が
定められているような時ありませんか?
そして、なんとなく自分の流されている時、ありませんか?

シナマケの社員は、そんな時も自分の中で腹落ちしなければ
しっかり自分の考えを伝えているように感じます。
時間がかかっても、お互いが納得するまでとことん話をしているような
気がします。

「やりたい」「こんなこと出来たらいいんじゃないか」という
意見があれば進んで発言しています。

それが受け入れられる雰囲気がここにはあります。


ただ、文句ばっかりわがままばっかり言っていても意味がありません。

きちんとそこに自分の考えと想いがあるから、その発言に意味をなすのだと
思います。
よって、やりたいことが出来ることに変わるんですね。

私は就活をする中で、どうしても周りが気になって自分が見えなく
なることがありました。
ありきたりな話、よくあるお決まりフレーズを話した面接もありました。
ただ、そこに一切個性はなく、もちろん結果もついてきませんでした。

シナマケの面接では、「自分」を話すことができました。
だから、今私はここにいるような気がしています。
まだまだ流されることもありますが、ここにいると日々そんなことを
意識させられています。


"自分の考えを持つ、そして伝える"

日常のほんの小さな会話の中でも意識してみてください。

これが出来れば、新たな道が開けるかもしれませんよ!


では、次はまたバトンを大阪へ戻します!
同じく1年目の西川君!
シナマケの落語家といっても過言でない彼は、
どんなお話を聞かせてくださるのでしょうか…?

次回もお楽しみに~!

はじめまして!

2010年度入社、営業部西日本クラウドグループ1年目の片野です。

窪川さんからの紹介のとおり、大阪に異動してきて人生初の
インフルエンザにかかり、今週より復活を遂げました。

さて、私はシナジーマーケティング(人生)で叶えたい自分の夢について
伝えたいと思います。

いきなりですが、僕の夢です。

「スポーツ文化を日本に」

社会人の先輩の多くは、「自分の好きなこと・趣味を仕事にしないほうがいい」
と言われます。それも一つの答えだと思います。

でも私は、「好きだからこそ本気で仕事にも取り組める」とも思っています。

就職活動時代から一貫して、「スポーツに関係した仕事に就きたい」と思い、
活動してきました。シナジーマーケティングとの出会いは、まったく別の切り口では
ありましたが、面接中も「スポーツをビジネスに」とばっかり言っていた
記憶があります。(笑)

これは窪川さんと似た意見なのですが、

「叶えたい夢を実現できる会社に出会ったこと・その環境を整えることが
 出来る会社であること」

自分の夢に向かい、仕事を通じてその夢を実現する。

人生一度きりですから、仕事も充実したものにしたいですよね。

ただ、世の中やりたいことばかりではないことももちろん。

細かな仕事や面倒に思うような仕事もありますが、
それも目標のための大事なステップととらえられるかで、
仕事への意気込みや対応の仕方もおのずと変わってくると思います。

「何事にも意味を持って取り組めるかどうか」

学生時代はやりたいことを選んでやれていた。

でも仕事はそうはいかない。

これは、学生時代から大きくとらえ方が変わったことだと思います。

みなさんも、まずは目標を立て、そのために今行動していることに
どんな意味を持たせているのかを考えてみてください。

僕も今はこのマインドを自分に植え付けている最中ですが。

お互い切磋琢磨して、頑張りましょう!

♯スポーツで何かしたい方と熱い気持ちを持った方、大歓迎です。

次回も1年目でリレーをします。

将来は「THE大阪のオカン」間違いなしの萩原さんにバトンタッチします。

東京での感じたことも聞いてみたいですね。

では、また!!

Hello,World.

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あけましておめでとうございます。

はじめまして。

シナジーマーケティング2010年度入社。
システム開発部 第二ソリューショングループの窪川です。

3年間凍結していたブログの再スタート!!!
トップバッターを務めさせて頂き光栄です。
…の反面、いいこと書かないといけないなぁ。とプレッシャー感じてます。


入社してから早くも10ヶ月目が過ぎ、
「入社ほやほや~、ぴちぴちのフレッシュ新入社員~!」とは言えなくなってきた1月。
ぶりっこ猫かぶりも、そろそろバレてきました。
(横で先輩が、「そろそろって…前々からバレてるんじゃない?」とツッコんできます。)


そんな、10ヶ月間。私の世界観は大きく変化しました。

もともと、THE文系コースを歩んできた私にとって、
今のこの環境にいることは、大げさにいえば「奇跡」であり、
かっこつけて言うと「必然」です。

たくさんの取捨選択を経て選びとった一つの道です。

「なんで今までやったことないシステム開発部に入ろうと思ったんですか?」

就職活動中の学生さんに、説明会等でよく聞かれる質問です。
・・・というより、この質問しかされないと言っても過言ではありません。

聞かれるたびに、答えに困るんです。

答えは単純に、「システム開発がやりたかったから。」
それ以外にないからです。
就活生が期待するような革新的な答えではなく、やりたかったから。

そして、何よりも重要な点は、
「やりたいことが出来る環境を与えてくれる会社に出会った。」ことです。

保守的になることも時には大切だと思いますが、
自分の好奇心のままに、進むことが出来るのであれば、
突き進むべきなのでないのかと私は思います。

もちろん今、毎日楽しいことばかりではありません。

開発の勉強は難しいし、毎日パソコンの前で知恵熱だしつつ格闘してます。
世界が広いことを知ると、同時に自分の小ささを実感しますから。

それでも、未知の世界へ踏み入ることの大切さをこの10ヶ月間で学びました。

今まで学んだことがないことを学び、出会ったことのない価値観を持った人たちに出会い、
10ヶ月前にはなかった世界がここにあります。

こんにちは新しい世界。

「Hello,World.」

以上、きれいごとばかり、並べてみました。
まだ社会人1年目。まだまだ社会の荒波にもまれ始めたばかりなので、それでも良いですよね。

最後まで読んで頂きありがとうございます。

次は・・・大阪配属して間もないうちにインフルエンザにかかってしまった、
同じく社会人1年目、片野君(熱血サッカー男子)です。